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舎人公園・夏の植え替え

ボランティア花壇 リニューアル工事完了後 初めて花壇中央ブロックにブルーサルビア、インパチェンス、日日草、アゲラタムなど夏花の植え付けを行いました。日頃より大人数の会員が集まり、熱心に昼過ぎまで作業を行い、無事花壇を作り上げることができました。夏のイベントとして位置づけ、今日は、公園協会サービスセンター所長他職員の参加があり、協働事業の名目もたちました。
植え付け用ライン引き
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デザイン検討仮置き
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植え付け作業
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中央ブロック植え付け完了
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リボン花壇植え付け作業
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リボン花壇植え付け終了
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ミニバラ園 本年は未完
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アリウムと花壇ブロック
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おまけ B地区タイサンボク開花状況
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タイサンボク花アップ 見応えあり
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茨城県フラワーパーク・バラ

24日茨城県フラワーパーク(石岡市)にバラを見学に行きました。丘陵地を利用した面積30haのバラ園に約750種、30,000株のバラが咲き誇り見応えがありました。バラのほかにダリア、ボタン、アジサイなどもありました。
バラ園入り口の歓迎パネル(ベゴニア)
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入り口のベゴニアタワー
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バラ園中央部 広々とゆったり気分で散策
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アーチのアップ 人が中からも観察できる
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株立ちのバラ
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ふかふかの土 4~5年で植え替え
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蔓バラの 支柱1 形や色等見せ方の工夫
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蔓バラの支柱2
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おまけ トチノキの花
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舎人公園カルガモ・合鴨繁殖ラッシュ

5月に入り、大池ではカルガモ、合鴨のヒナが次々に誕生し、公園を散歩コースにしている人々を楽しませています。(写真は、全て5月20
日に撮影したもの)
カルガモ親子 ヒナ5羽
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カルガモ親子 ヒナ9羽
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カルガモ親子 ヒナ11羽
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カルガモ親子 ヒナ17羽
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カルガモ親子 ヒナ1羽
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カルガモ 単独若1羽
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合鴨 5月生まれ雛15羽 うち1羽は羽の
模様がカルガモの雛のそれと同じ
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合鴨 3月生まれ 10羽
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舎人公園・カルガモの繁殖

大池では、5月に入ってカルガモの雛が見られるようになりました。何組が繁殖しているのかは、観察不十分で不明ですが、沢山のヒナが生まれて、来園者の目を楽しませています。3月に生まれた合鴨たちは、親鳥に近い大きさまで生長しましたが、団体行動をしています。カルガモと明確に姿の違いが分かりますが、行動の仕方も違うのかもしれません。
5月12日カルガモ5月生まれ雛19羽(1)
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5月12日カルガモ5月生まれ雛19羽(2)
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5月12日カルガモ5月生まれ雛5羽
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5月14日カルガモ5月生まれ親子雛1羽
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5月14日カルガモ5月生まれ迷子の雛1羽
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5月14日カルガモ5月生まれ雛20羽
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5月12日合鴨4月生まれファミリー10羽
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5月14日合鴨3月生まれ 8羽
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5月14日合鴨3月生まれ アップ
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5月14日バンの雛も確認(1家族)
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赤城山観光

東京は、夏日、雷雨に雹の荒れた天気でしたが、早起きをして赤城山にいきました。(初めて)赤城山は、榛名山、妙義山と並ぶ上毛三山の一つです。中央部にカルデラ湖(大沼)をもつ火山で、複数の山頂の総称です。赤城山というピークは無く、最高峰は、黒檜山・標高1,828m
ですが、最大の標高時は2,500mと推定されています。因みに、隣の栃木県の男体山は、標高2,486mです。
中腹には、山桜が咲いていました。大沼周辺の樹林は、葉っぱが無く
鳥見には、好条件でした。お蔭で、キビタキ、ミソサザイなどに会い、ウグイスの谷渡りなど鳥の声も沢山聴くことができました。
ズミの木が結構あったので開花の頃訪ねてみたと感じました。
大沼・ズミ
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ズミと覚満淵(池と湿地)
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周辺のミズナラ林 何となく落ち着く
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シラカバ林
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シラカバに覆われた小地蔵、標高1,574m
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鳥居峠のヤシオツツジ 遠いが見事
隣の栃木県の県花は、アカヤシオ
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ヤシオツツジのアップ
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ヒメイチゲ 花は終わりかけていました
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キビタキ 久しぶりに近くまで
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ホオジロ 遠いが雰囲気でも
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舎人公園・大池合鴨他

4月に生まれた合鴨は、親離れをし、大池の水面を団体で活発に動き回っています。3月生まれは、すっかり若者になり、首回りや胸の毛にアヒル・マガモの痕跡が見られるようになりました。親のアヒル(♂)は、絶倫なのか合鴨を追っかけています。スイレンやキショウブも咲き春真っ盛りの舎人公園です。(人出も多い)
3月生まれの団体 親は不明
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3月生まれの団体 何処へでも一緒に
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3月生まれ アヒル・マガモの痕跡が首など
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4月生まれ 親離れして活発に行動
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4月生まれ アップ 模様に個体差も
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4月生まれ 疲れたか 浮島で昼寝
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手前3月 奥4月生まれ
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アヒル(♂お父さん)
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毛繕いをする合鴨(♀?)見守るアヒル
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合鴨(♀?)
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大池のスイレン
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大池側のキショウブ畑
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ボランティア花壇
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舎人公園大池・合鴨

2組のアイガモは、それぞれ順調に生長しています。3月生まれのグループ(10羽)は、ほぼ産毛がとれ、お母さんは離れたが、まだ、団体行動をしています。4月生まれのグループ(9羽)は、お母さんに見守られてせっせと餌を食べています。かわいい盛りで、人気者です。
3月生まれ 移動も一緒に
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3月生まれ 団体行動が安全?
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3月生まれ採餌
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3月生まれ アップ1 カルガモとの違い明白
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3月生まれ アップ2
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3月生まれ 入念な毛繕い
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3月生まれ 毛繕いアップ1
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3月生まれ 毛繕いアップ2
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休息場
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食事と毛繕いの後は、揃ってお昼寝
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4月生まれ お母さんと一緒
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4月生まれ 見守られて採餌
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4月生まれ 採餌アップ
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初夏・舎人公園

今日は八十八夜ですが、都心の気温が超25℃、うっすらと汗を掻く散歩が心地よい。大池では、オオヨシキリの鳴き声を2か所で確認、キショウブが咲き始めました。一年で一番気持ちの時期です。自然を満喫したいものです。
4月生まれのアイガモ3羽減で9羽です
3月生まれは確認できず
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オナガガモ♀ 渡りを諦めた
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近くの民家で今年も繁殖 ヒナはまだ?
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大池 オオヨシキリが鳴きキショウブが咲く
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キショウブ田 こちらは花はまだ
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ユリノキ 花が咲きました
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ユリノキ花アップ チューリップの木の所以
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ボランティア花壇 工事が終わり花はこれから
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