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霞ヶ浦・ハス

霞ヶ浦は、日本有数のレンコンの生産地 8月下旬見頃は過ぎたが、ピンクや白色のハスの花が咲いていました。年末ごろには、ずっしりと締った美味しいレンコンが出回ることでしょう。
蛇足 ハスの花は、清らかさ、慈悲の象徴とされている。
ハス田の花・葉
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ハスの花 白色
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ハスの花 ピンク色
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ハスの花托 1
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ハスの花托2
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水槽の中のオニバス
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ミソハギとキタキチョウ?(途中で見かけた)
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舎人公園・ユリ

猛暑は、続いていますが、お盆を過ぎて風も出て幾分楽になりました。
(東北方面は、豪雨で大変ですが)
舎人公園では、ミンミンゼミやアブラゼミに交じってツクツクボウシの鳴き声が目立つようになりました。ボランティア花壇では、少ないが、カノコユリ、タカサゴユリが咲いています。
カノコユリ
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カノコユリ・アップ1
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カノコユリ・アップ2
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タカサゴユリ
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ユリ園
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大池 
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スイレン
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カルガモ 日陰で採餌
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舎人公園・野鳥調査

8月10日 猛暑(気象予報では、気温は今夏最高の37℃の見込み)の中 2ヶ月に一度の野鳥調査を実施。調査者4名 13種 287個体を確認 個体数の多い種は、ムクドリ176、カルガモ29、珍しい種では、コムクドリ4、渡りでまだ留まっている種は、ツバメ13、オオヨシキリ1、繁殖ではバンの若鳥3を確認した。モニターのH氏から「7月の調査の際に巣から落ちたオナガの雛を確認した(巣には戻れなかった様子)」との情報をいただいた。大池では種々のトンボが飛んでいた。
大池風景 猛暑を予告するようでした
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バンの成鳥と若
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カイツブリ 今年は繁殖を確認できなかった
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オナガの巣
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オナガの巣があったラクウショウ
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チョウトンボ
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オオシオカラトンボ
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立秋・猛暑

暦の上では、立秋(7日)を過ぎましたが、今日から一段と暑さが厳しくなりました。(8日の都心の最高気温は34℃の見込み)
利根川の10%取水制限は、依然継続中。
恒例になった納涼大会は、4日に、近隣自治会、マンションの役員をお迎えして、盛況のうちに執り行うことができました。
今夏の天候は、梅雨明けが、関東が7月6日、北陸、東北が8月3日と一か月近くも間が空いた。お蔭で山行きの予定を変更したのが少し残念でした。納涼大会の写真を添付します。
納涼大会風景
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バーベキュー準備
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ヨーヨー釣り
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スイカ割り
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フィナーレ花火
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舎人公園・ボランティア

8月に入ってもハッキリしない天候続きで、例年より体力を消耗しているように感じる。(歳のせいもあり) 公園花壇は、エノコログサやハマスゲなどイネ科の雑草が手におえないほど繁茂して大変です。植栽した草花がきれいに花を付けているので、熱心なメンバーが来て懸命に闘っています。
自宅庭のパセリにキアゲハが久々に産卵、丸坊主にされることを覚悟で観察しています。
ボランティア花壇 濃い緑が目立つ
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花壇センターのブルー 雑草の緑も目立つ
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セイヨウフウチョウソウ 背丈が高く雑草少
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ハツユキソウ 気分的に涼しい
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ダリア 良く花がついたが・・・
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大池 何となく蒸し暑い
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大池のシオカラトンボ
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キアゲハ幼虫2匹(5齢と2齢?)
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キアゲハ幼虫アップ
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