最近のトラックバック

« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

野鳥モニター調査

7月27日(土)蒸し暑い曇りの中 調査を行いました。成果は9種51個体。カワウが高空を北に向かって編隊飛行していました。出会ったカラスのすべてが、鳴かずに口を開いていました。暑そうでした。
アゲハチョウ ヤブガラシから吸蜜
Photo
ヘクソカズラ 名前のわりに美しい
Photo_2
八重咲のヤマブキ
Photo_3
これから結実するマンリョウ
Photo_4
たわわに実る柿
Photo_5
時を惜しんで激しく鳴くミンミンゼミ
Photo_6
道端で良く手入れされた菜園(数は少ない)
Photo_7
新築工事中の建物(街の景色が変わっていく)
Photo_8

大暑・取水制限

今日7月23日は二十四節季の大暑 東京の気温は35℃超 高温注意情報が出された。しかし、偏西風の蛇行の影響により、「やませ」が吹いて気温は下がるとの予報。河川では、ダムの貯水率が下がり、明日から7月としては19年ぶりの取水制限が行われる。今年は、梅雨の時期も大幅にずれて、気象現象がおかしい、生活に大きな影響がなければよいが。
先日訪ねた涼しい清里高原の写真を添付します。
清里高原から八ヶ岳
Photo
JR鉄道最高地点  EL 1,375m
Jr
おしゃれな茶店の庭
Photo_2
お世話になったペンションの庭
Photo_3
ワレモコウ EL 1,900mに咲いていた
Photo_4
クガイソウ
Photo_5
八重咲きのドクダミ
Photo_6

飯盛山(長野県南牧村)

暑さを避け、体力増進のため飯盛山(山頂EL1643m)に挑戦。登山口の平沢峠まで車が行くので、高低差約200mの登坂の軽い登山ですみました。登坂路の所々には、お花畑があり、カッコウやホトトギスなどの声を聴きながら楽しい4時間(往復)行程でした。
近くには、野辺山国立天文台があり、立ち寄り見学して来ました。
飯盛山(こちらは「めしもりやま」)
Photo
分水嶺(信濃川、富士川)  平沢峠
Photo_4
途中のお花畑
Photo_5
ウスユキソウ
Photo_6
ヤマハハコ
Photo_7
ギボウシ
Photo_8
キバナオダマキ
Photo_9
ホタルブクロ
Photo_10
シモツケソウ(赤、ピンクがあり)
Photo_11
テガタチドリ
Photo_12
ウツボグサ
Photo_13 
イブキトラノオ・ヒヨウモンチョウ
Photo_14
山頂のシジミチョウ
Photo_15
甲斐駒ケ岳  八ヶ岳・富士山は雲の中
Photo_16
野辺山電波天文台 パラボラ約100基
約50年間の観測で太陽の活動周期が
11年であることが発見された
Photo_17
45メートルパラボラアンテナ
M


舎人公園・超猛暑

梅雨が明け 連日の猛暑 一年で一番暑い時期。夕立も焼け石に水で園芸の草花は水を切望。人も熱中症に注意しながら、ほどほどの管理が精一杯。
日日草 赤色がいっそう水を欲しい
Photo
クレオメ 一番の見ごろ
Photo_2
ヒマワリ 近くでカワラヒワの声
Photo_3
花壇センター ブルーが涼を誘う
Photo_4
イチモンジセセリ
Photo_5
バッタの赤ちゃん 大きくなった
Photo_6
キバナコスモス 咲き始め
Photo_7
ユリノキの果実
Photo_8
ユリノキ・黄葉or水枯れ
Or



舎人公園・ベニイトトンボ

昨年 Wさんから教えていただいたベニイトトンボを漸く確認、写真に撮ることができました。環境省レッドリストの準絶滅危惧種に指定され、希少種となっています。大切にしたいものです。
ボランティア花壇では、アオイの花がテッペンで開花して梅雨明けの近いことを暗示しています。また、園内では、春花のヤマブキから秋花のキキョウが咲き色とりどりに賑やかです。
ベニイトトンボ
Photo
ヤマブキ
Photo_2
ダリア
Photo_3
ユリ
Photo_4
ヒマワリ
Photo_5
キキョウ
Photo_6
コスモス
Photo_7
ボランティア花壇 雑草も賑やか
Photo_8

« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ