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5月の花・薔薇他

5月の時候挨拶に新緑、若葉など青葉が用いられることが良くあります。薔薇は、初夏の季語の一つとなっています。昔の薔薇(荊棘)は、花は小さく棘の多いものでしたが、品種開発によりいろいろなバラが見られるようになりました。バラ専門の庭園もできてきました。茨城県フラワーパークを訪ねました。
茨城県フラワーパーク風景1
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フラワーパーク風景2
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バラのアーチ1
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バラのアーチ2
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バラの隣の八重咲ポピー
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バラの隣のノースポール 見ごたえあり
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おまけ・舎人公園のクイーンエリザベス
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おまけ・舎人公園近く荒地のコヒルガオ
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庭の夏模様替え

  小満を過ぎ、暑さが加わってきたので、共同居住者有志による花壇の模様替えを行いました。植え付け作業もさることながら、最近は、花の品種が数多く選定も大変(楽しい)でした。
有志によるガーデニング
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夏向き サンパラソル他グリーンカーテン
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ブルー系ガーデニング
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ラベンダー他
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クレマチス・アップ
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ニゲラ
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デルフィニウム・ペチニア・ハンギングプランター
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ペチニア・ツルニチニチソウ
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舎人公園・カルガモひよこ・その後

梅雨のはしりのような雨の中 「カルガモひよこ」のその後を見に大池に出かけました。子供の数は9羽から6羽に減っていたが、黄色の「ひよこ」3羽は変化なし。仄聞するところによれば、交雑が原因とか。
雨の中の大池の風情は、なかなかのものでした。
カルガモの一家
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カルガモ若アップ
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アヒル 1年以上滞留 疑われている?
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バンの若 順調に生長  かわいい盛り
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ダイサギ 久々の対面
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オオヨシキリ 盛んに鳴いていた
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スイレン 水辺が似合う
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キショウブ 花のピークは過ぎた
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ユリノキの花 別名 チューリップの木
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ユリノキ果実
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ユリノキの葉 別名 ハンテンボク
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足立区野鳥モニター調査

18日 野鳥モニター調査を実施 成果は8種 オナガの群れ、ヒヨドリ一羽が印象に残りました。すっかり緑が濃くなった中、野鳥の他民家の庭の花を楽しみながら調査を行いました。
オナガ 確認数 8羽
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キジバト 朝風呂の後 羽の手入れ中
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ヒヨドリ一羽のみ この時期個体数は少ない
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柿の花 味覚の秋に備えてびっしりと
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たわわな桑の実 毛長川沿いに
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バラ あちらこちら民家の庭で
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リュウゼツラン 開花していました・・・。
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舎人公園・ボランティア

16日 ボランティア花壇の夏花への衣替え作業を行いました。人出不足で完了できなかったので再度行うことにしました。大池の方では、キショウブが見ごろで、水辺でバンの幼鳥が親離れをして若葉を啄んでいました。
植え替え作業
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植え替え用の花苗の一部
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ヒルザキツキミソウ
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バラの手入れ
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大池のキショウブ
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バン幼鳥アップ
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バン幼鳥の採餌(若葉)
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大池に居ついたアヒル
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谷川岳周辺

14日に沖縄地方が梅雨入りと発表された。利根川の源流域は、残雪と新緑が目にやさしい。野鳥の声を聴きながらのトレッキング。お天気に恵まれ、谷川岳周辺をキビタキ、センダイムシクイ、ツツドリなどの鳴き声の中、野草と低木の花を見つけながら気持ち良い散策。
谷川岳遠望 河は湯檜曽川
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マチガサワの残雪
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一ノ倉沢 岩登のメッカ
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イワウチワ
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イワカガミ
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ショウジョウバカマ
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キクザキイチゲ
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エンレイソウ
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オオカメノキ
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トウゴクミツバツツジ
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キブシ
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ヤマザクラ  まだまだ咲いていました
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舎人公園・カルガモひよこⅡ報

念のためカルガモの雛の羽の様子を確認に出かけました。やはり普段見ている雛の模様と違っていました。
カルガモ・ひよこ
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カルガモ・ひよこ(同上家族)
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カルガモ・別家族 親の周りで泳ぎの練習
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咲きました スイレン
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舎人公園・カルガモひよこ

明日5月10日から愛鳥週間 舎人公園大池では、カルガモ2組の子育てが確認できました。一組は、雛7羽の内3羽の体毛が「ひよこ」状態に黄金色に輝いて見えます。(光線のいたずらではなさそうです。)キショウブも大分咲いてきました。
カルガモ家族
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カルガモひよこ
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カイツブリ 一人さみしい
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公園近くの民家・ツバメ毎年のように抱卵
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キショウブ
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ボランティア花壇 マーガレット
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ポピー
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ジキタリス・デルフィニウム
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舎人公園・愛鳥週間

今日5月5日は立夏、さわやかな風が気持ち良い。木々が茂って、野鳥を見つけにくくなりましたが、大池では、水鳥たちの子育てが始まっています。5月10日から愛鳥週間になります。野鳥カメラマンの協力をいただき、公園協会サービスセンターとみどりと鳥の会が大池の木道の側に「愛鳥週間お知らせパネル」掲示しました。
水辺では、スイレン、キショウブなどが咲いてきました。
愛鳥週間お知らせパネル
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パネル設置状況
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子育て風景パネル
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大池水辺のスイレン
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水路のキショウブ 咲き始めました
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見頃を迎えたユリノキの花
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別名 チューリップの木
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舎人公園・ボランティア花壇

5月に入り、暖かくなってきました。花壇には、まだパンジー等がきれいに咲いていますが、徐々に夏へと変化しています。
ヒルザキツキミソウ 僅かに咲いてきました
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ハナビシソウ
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ポピー1
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ポピー2
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ポピー3
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花壇センター
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花壇センター青系
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牛久自然観察の森

春の野草を求めて牛久自然観察の森を訪ねました。昨日の雨で野草は、しっとり、生き生きで楽しく観察ができました。森はほぼ平坦で、散策路は整備され歩きやすく、全体を見るのに適当な面積でした。キンラン・ギンラン、サギゴケ・ムラサキサギゴケやイチリンソウとオドリコソウのの群生を見ることができました。ハナイカダの花も印象に残りました。人工巣でフクロウが子育てをしているとの情報がありましたが、姿は、見ることができませんでした。(毎年成功しているとのこと)
アマドコロ
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イチリンソウ がく片の裏がピンク色
別名 裏紅一華(ウラベニイチゲ)
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エビネ白、紫
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オドリコソウ
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キンラン
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ギンラン
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サギゴケ・・久しぶりの対面
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ムラサキサギゴケ
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ハナイカダ・アップ
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ホウチャクソウ
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ミツバツチグリ
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手作り説明板  味がある
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子育て中のフクロウの人工巣
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散策路
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