最近のトラックバック

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »

舎人公園ボランティア(イベント)

舎人ライナーの開通を記念して、2008年3月に始まった「千本桜まつり」は、本年で3回目となりました。年々来園者が増えて、主催者発表で、今年は、27日(土)が19万人、28日(日)11万人、合計30万人に達したとか。ボランティア「みどりと鳥の会」もブースを借りて、木の実工作、野草、パネルなどを展示して、自然環境の大切さ、ボランティア活動への参加を呼びかけました。記念品等の配布も順調で、予想以上の募金もありました。
ボランティアへ2名の新規加入があったことが、何よりもありがたかった。
イベント会場西側アーチ
F
駅舎から西側会場とボランティア花壇を望む
F_2
みどりと鳥の会ブース正面
F_3
ボランティア花壇風景
F_4
何とか間に合ったチューリップ(白)
F_5
東側噴水広場の人出
F_6

舎人公園にツバメ飛来

ツバメ2羽が、旅の疲れも見せずに、大池の水面上を飛び交っていました。今年初確認。
大池では、旅立ち前のヒドリガモ、キンクロハジロ、ホシハジロが見られました。ほかにツグミとチャlチヤのウグイス、アオジもいました。昨日友人が、バードサンクチュアリでカワセミの求愛給仕とオシドリ♂を見て、写真を送ってくれました。
水面上を飛ぶツバメ
F
旅立ち前のヒドリガモ(週末までいてほしい)
F_2
カワセミの求愛給仕(友人が撮影)
F_3
舎人では珍しいオシドリ(友人が撮影)
F_4
最近少なくなった土筆
F_6

舎人公園ボランティア

気温の高い日が続いています。花壇のヒヤシンスやスイセンは、来週(27日、28日)の千本桜まつりのときには、ピークを過ぎるのではと心配になってきました。今日、花壇の側でムラサキダイコンが咲いているのを見つけました。図鑑によれば、別名にオオアラセイトウ、ムラサキハナナ、ハナダイコン、さらに諸葛孔明が育成を奨励したとかで諸葛菜(ショカッサイ)がありました。ボランティア活動を紹介した「足立よみうり」新聞を見た地域の方からの活動参加の申し込みがありました。良い季節を迎えることになりそうです。
ムラサキダイコン
F
見頃のヒヤシンス
F_2
ピークのスイセン
F_3
チューリップの引き立て役のムスカリ
F_4
ボランティア活動を紹介した「足立よみうり」新聞
F_5
後は、チューリップの開花を待つばかり

舎人公園ボランティア

気温の上昇に伴い、花壇の花が日に日に生長している姿が分かります。来週末の千本桜まつりには、何とかきれいな花壇になりそうです。(好天を祈る)
センターサークルのハボタン他
F
ヒヤシンスとスイセン他
F_2
チューリップとムスカリ
F_3
花壇の側に咲くハナニラとオオイヌノフグリ
F_4
ナノハナとナミテントウムシ
F_5
大池のカイツブリ(今年も繁殖に成功してほしい)
F_6
カワセミは求愛給仕(フナ)を始めた(仲間がBSの池で)
F_7
フナの給仕は珍しい?

渚のシギたち

三番瀬の満ち潮の渚で遊ぶシギたちと戯れて、楽しいひと時を過ごすことができた。

三番瀬独り占め

鳥の種類が少ないせいか、潮干狩りのネットが設置された干潟に鳥見は私一人。種類は少なくても十分堪能した。
F F_2 Photo F_3 F_4 F_5 F_6 F_7

公園のボケとメジロ

陽気に誘われ散歩中 小さな公園でメジロ2羽がボケの花の蜜を吸っていました。大急ぎでバッグからカメラを取り出しパチリ、パチリ。メジロも夢中のためなんとか間に合いました。
F
F_2
F_3
F_4
F_5
F_6

ホケホケ・・・ケキョ

3月11日から毎朝 自宅周辺で鶯が歌の練習をしています。ドライブ先の茨城県でもやはり練習中でした。シジュウカラは、ツツピー・・・とさえずりを始めていました。鳥の写真は、撮れずじまい。10+羽ほどのカワラヒワを見たのが収穫。道端の野草の写真を添付。
ホトケノザ
F
ナズナ
F_2
オオイヌノフグリ
F_3

舎人公園ボランティア

今日の都心の気温は、21℃とか。花壇の草花は、3月27~28日の千本桜まつりに向けて日に日に生育しています。テレビ朝日と読売新聞の取材を受けました。イベントの展示品等の準備も会員の皆さんが着々と進めています。イベント当日の花の開花と好天を祈っています。
今日のボランティア花壇
F
花壇中央サークル
F_2
取材風景
F_3
一気に咲いたコブシ
F_5
陽気につられ歩道に出てきたバッタの仲間
F_6
 

三番瀬風景

潮干狩りが始まる前にと三番瀬を訪ねました。広大な干潟では、いろいろなシギやチドリが採餌やかけっこをしていました。シギチの名前には自信がないが、風景として見ているだけでも楽しい半日でした。

今日の三番瀬

潮干狩りが解禁される前にと思い立ち三番瀬を訪ねました。広大な干潟(ネットは設置済み)にシギやチドリが、海面にはカモたちが見られました。噂のヒメハジロには出会えませんでした。名前に自信がないので、ボケボケ写真のみアップします。
F
Kowa0185f
Kowa0131f
Kowa0142f
Kowa0150f
Kowa0154f
Kowa0181f
採餌や運動会風景を見ながらの楽しい半日でした。

舎人公園ボランティア

例年になく雪の日が多かったせいか、ようやく春が来た気分。花壇の花も生き生きとしてきたように感じられます。3月27~28日のイベントを控えて、テレビ朝日(レポーター:林家きく姫さん)の取材を受けました。放送を見てボランティアが増えると嬉しいが。
大きくなったチューリップ(手前)  イベントに間に合うか
F
近々見ごろとなるスイセン・ヒヤシンス
F_3
昨年より面積は狭いが菜の花も咲いてきた
F_4
見頃を迎えた「桜の森事業」のカンヒザクラ他
F_5
「冬季住民票」を出したくなったジョウビタキ
F_6
旅支度の出来た? ヒドリガモ(B地区大池)
F_7
取材後にいただいた「林家きく姫」さんの色紙F_8

シンビジューム満開

シンビジュームが、今日満開になりました。先端の蕾2個は、開花せずに落下しました。落下した蕾は、元々開花した他の蕾と色が異なり、栄養不足のような感じでした。先端に位置しているために栄養が回らなかった?分かりません。来年はどうだろう。
満開のシンビジューム
F
落下した先端の2個の蕾
F_2

野鳥モニター調査

天候不順の中の貴重な晴天 野鳥モニター調査をしました。結果は、定番の10種を確認。
調査の道すがら、身近な野草が花をつけ始めていました。
旅立ち準備中のツグミ
F
春の七草の一つ ナズナ
F_2
オランダミミナグサ
F_3
ホトケノザ
F_4
ヤエムグラ
F_5
少なくなった屋敷林
F_6
○○○サクラ
F_8
足立区内では貴重な体験学習用田んぼ 荒代掻き
F_9

舎人公園ボランティア

都立公園ボランティア活動の交流会が、3月2日清澄庭園の大正記念館で行われ、舎人公園ボランティアの他3団体の活動報告がありました。清澄庭園は、日本野鳥の会東京支部の探鳥会が行われている所なので、野鳥も見たいと早めに出かけましたが、期待ほどではありませんでした。(眼力が劣っている?)今日3日は、M さんと3月7日の舎人公園探鳥会の下見に行きました。20種の確認でさみしい結果でしたが、オカヨシガモ、ホシハジロ、シロハラがいました。本番当日は、お天気とカモたちの活躍を祈るばかりです。
活動報告会風景
F
交流会風景
F_2
報告会が行われた大正記念館と池のカモたち
F_4
園内のカンヒザクラ
F_6
園内の芭蕉句碑(古池や・・・・・・・・)
F_7
舎人公園下見の大池風景
F_8
7日も見たいオカヨシガモ
F_9
ホシハジロもいてほしい
F_10

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »

2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ