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筑波山麓果実の郷

もうすぐ節分。果実の里は殺風景の中にも春の始まりが感じられます。 ①畑の中から筑波山方向を望む。 ②一筆啓上を始めたホオジロ ③かたかた鳴く声・・・火の用心と聞こえたジョウビタキ ④咲き始めたveronica ⑤畦に群生するホトケノザ ⑥鈴なりのカラスウリPhoto Photo_2 Photo_3 Veronica Photo_4 Photo_5  

「じんがんなわ祭り」(足立区民俗文化財)

西保木間の古刹「大乗院」で「じんがんなわ祭り」が行われ、大勢の見物客で賑わいました。祭りは、大門ズシと呼ばれる旧家が「平安息災」を祈って行う行事で、藁蛇をつくり境内のイチョウの木にかかげます。このとき見物客にも「ひばがゆ」という大根の葉を干したものを入れた粥が振る舞われます。(詳しくは、足立区立郷土博物館へ) ①藁束作り ②白蛇作り ③白蛇の頭作り ④開眼供養 ⑤イチョウの木にかかげられた白蛇 ⑥「ひばがゆ」炊き出しPhoto_11 Photo_12 Photo_13 Photo_14 Photo_15 Photo_16 

野鳥モニター調査

1月のモニター調査をしました。結果は、スズメ等定番の10種でした。冷え込みの厳しい天候でしたが、途中、春を感じさせる花も咲き始めていました。 ①ハクセキレイとムクドリのツーショット ②ヒヨドリ ③坊主にされたネズミモチ ④ロウバイ ⑤咲き始めた白梅 ⑥最近は珍しくなった日の丸Photo Photo_2 Photo_3 Photo_4 Photo_5 Photo_6

シモバシラの霜柱

今朝は厳しく冷え込みました。寒さを我慢して舎人公園に出かけ、念願の「シモバシラの霜柱」を見ることができました。 ①全景 ②シモバシラ(シソ科)の霜柱(氷柱)のアップ ③解説版 ④夏の開花 ⑤近くで見られる普通の霜柱 ⑥近くで日向ぼっこ中のカワラヒワ(32羽) 早起きは三文の得でした。Photo Photo_2 Photo_3 Photo_4 Photo_5 Photo_6

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